HaveTo - 最上級を目指したい人のために

日本の英語教育では、文法ばかりに重点が置かれています。その結果、相手と通信したり交渉したりするための効果的な文章を作成する方法は、全く教わっていません。それが、「日本人は、文法についてはいささか知識があるが、文法というもの自体を全く理解していない」と言われてしまう所以なのです。

HaveTo (ハフタ)のレッスンでは、以下の内容をご提供しております。

まさに、目ウロコな体験がしていただけます。

 ★ OREO構造
    ・結論ありき、説明必須で書くスタイル

 ★ ハンバーガー構造
    ・全体が大きくなっても、個々の段落はOREORE

 ★ ディスコースマーカーの暗黙のルール
    ・by the wayが話題転換になれない理由
    ・接続詞は、旗印。接続詞を拾っていけば、読むのも楽に

 ★ 日本人が間違いやすい「7つの落とし穴」
    ・冠詞、代名詞、接続詞and/butの使い方、関係詞、etc.

 ★ つながりとまとまりのルール、「チェーン・ライティング」
    ・英語は、Cohesion と Coherenceが必須

 ★ Best Practice、「交渉の戦略」
    ・相手とのパワーバランスや状況に応じて、英語も変わる

これさえ知っておけば、英語の長文を読むのも書くのも怖くなくなるルールや、Emailや履歴書、プレゼンの原稿やスライドなど、それぞれの独特な書き方ルールを楽しみながら吸収していってください。